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本日、青学(相模原キャンパス)でTOEIC試験を受験した。 今日の出来具合について感想を記録しておく。 リスニング: Part1、いつもの通り、1問答えに迷うものがあった。 その他はできていると思う。予測は9点。 Part2、30問中、8割はできたと思われる。予測は25点。 Part3、今回も、途中内容が分からず選択肢の見当がつかない会話が 1つあった。もしかするとこの会話の3問は落としている可能性あり。 その他はいつも通りできたと思う。 予測は22点。 Part4、会話が長いのでPart3よりは得意。このパートの目標は9割(27点)。 8割5分の出来か?というところで、予測は25点。 リスニングの予測は、81点。というわけで単純計算405点。 リーディング: Part5、はペースを守り、15分で完了。 今回、Part5の練習に少し力を入れたので、前回よりできているはず。 やはり文法問題は半分以下の印象。文章の意味と単語の意味が 分からないと解けない問題がちらほら。また、文章の意味というよりも、 語のつながり(いわゆる、コロケーション?)で感覚的に解く問題が ちらほら。という感じ。 8割の、32点とれているかどうか。 Part6、いつもの通り一番手応えがない。 Part5のコロケーション問題をさらに文と文のつながりにした感じ。 12問中、8点くらいか? Part7、時間通り、Part7に55分が割り当てられた。 最後の4題(いわゆるダブルパッセージ、5問x4題=20問)には、22分程度が割り当てられた。 シングルパッセージの最後の2題に、ちょっと時間がかかってしまい、ダブルパッセージに 25分を割り当てることができなかった。 今回、自分が初めてお目にかかった問題は、単語の意味をたずねる問題について、 選択肢が単純な単語でなく、動詞句?というか熟語?というか、3語で答える問題があった。 選択肢は忘れたが、かなり迷ったのでこれはたぶん間違ったと思う。 ダブルパッセージの最後の1問も、読む部分が多かったが何とか時間内に終わった。 最後の問いは、メールを書いた人がいつその人に会うのかもだいぶ迷った。(たぶん間違ったと思う。) (セミナーが何時に行われるか、メールを書いた肩書きの人はどのセミナーに出席すべきか、 発表する人がどのセミナーで発表するのか、の3つを同時に確認しなければならなかった) ここで、in personが使われていた。 in person: じかに会って 今回のPart7は、前半から中盤までは、パッセージを全て読まないでとけた。 パッセージの半分くらい、物によっては1/3くらい読めば内容の言いたいことが分かるので、 問いの1問目くらいはすぐ解けた。それに続く問いについては、選択肢を見てから、 パッセージから捜す感覚でやった。これが吉と出るかは、よく分からない。 Part7の予想は、48問中42点。 というわけで、リーディングの予測は82点。よって単純計算で410点。 今回は、前回よりは少しいいだろうということで、815点が予想得点。 結果が出たところで、また今日の反省と照らし合わせたい。 |
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